運動しても痩せないならホットヨガラバで新陳代謝を向上させよう!

中年になって体重が増え始めてから、どのくらいの年月が過ぎたのか定かではないが、まったく体重が元に戻る気配がない。
このままではダメという事で、スポーツジムに通ってスイミング等を頑張ってはいるのだが、効果が全くでない。
肺活量は増えているので、運動によって身体が変化しているのは間違いないが、それが体重減につながっていないのだ。

妊娠中に欠かせない葉酸はサプリメントで接種する。

葉酸は、男女ともに体にはすごく大切な栄養素として知られています。
その中で特に妊娠を望む人には、一定量の摂取を強く勧められています。

葉酸は妊娠期には欠かせない栄養素として注目されていて、水溶性のビタミン群の一種です。
摂る量が不足すると、神経管閉鎖障害の発症のリスクが高くなるといわれていて、赤ちゃんの発育に遅れを及ぼすとも言われているのです。

人間ドックで肺に影が見つかる。

4年前の人間ドックを受診したとき、肺のレントゲン写真の影があると診断され、再検査を受けることになった。
それまではいたって健康で特に異常も見つからなかったのですごく不安になってしまった。
レントゲン写真よ紹介状をもって呼吸器の専門病院を受診したところ、「がん」の疑いがあると診断された。
医師からの診断結果に茫然としたが。
とにかく早くどうにかしないとと考え家族にも相談せず、精密検査の日程を決めてしまった。
決めてから妻に相談したところ、ひどく怒られた記憶がある。
精密検査は肺の中に内視鏡を入れて撮影と細胞を一部取る内容であった。
気管支から内視鏡を入れるのであるが、のどに麻酔をしていても、あまり効果がなくとにかく辛くて気持ちが悪くなった。
精密検査をしたにもかかわらず、結果は灰色(陽性よも悪性とも判断付かず)であった。
医師と話をしているうちに、だんだん「がん」の可能性が高いと強く言われ、腫瘍の摘出手術をすることとなった。
頭の中は真っ白になり、手術の説明を受けているときには貧血になり倒れてしまった。
執刀医は手慣れたもので、躊躇なく説明し淡々と準備を進めていった。
手術は脇の下のあばら骨あたりを切開し、腫瘍を取り出す内容であった。
手術をして腫瘍を取った結果は陽性腫瘍とわかり、ほっとした覚えがある。
しかし、切開をした部分はひどく傷み、術後の合併症で入院が長引き苦労した。
今は何とか普通の生活ができるようになった。
医学は進歩いたとはいえ、まだ陽性と悪性の判断を手術をしないで完璧にできる医療技術は確立されていないのである。

身近な細菌について

よく、朝起きたときの口の中は細菌でいっぱいだと聞きますよね。
私もそれを信じていて、よく、子供には、「朝の歯磨きを忘れてはだめだよ。」とうことを口がすっぱくなるほど言ってあります。
このほど、テレビでこの朝の口の中の細菌について調べているのを見ました。
予想通り、朝の口の中は細菌であふれている事が実証されました。
朝起きてすぐの口の中にあった細菌は、なんと、4000万個です。
そして、驚くことに、歯磨き後であっても、口の中には、220万個の細菌がいました。
口の中は菌だらけなんだということがわかり、すこしだけ、怖くなりました。
マウスウオッシュを使うのは意味があるんだなあ。と思いました。
常に洗面所に、マウスウオッシュを置くことを決めました。
それから、そのテレビ番組内で、もう一つ面白いことをやっていました。
お風呂の中でおならをしたことがあるか、街中の若いきれいな女性に、質問をしていました。
ほとんどの女性がちょっと、テレながら、お風呂の中でおならをしたことがあると告白していました。
そこでまた、恐ろしい現実がテレビで発表されるのです。
それは、おならをしたときに、細菌も一緒に、体内から出るということなのです。
つまり、お風呂でおならをすると、湯船の中に細菌が繁殖してしまうということが分かったのです。
家族全員に、「お風呂でおなら禁止令」を即刻、通達しました。